ロードマップ
まるよがこれから進んでいく道すじです。GitHub にアップロードしたコードにその機能が入ると、自動でチェックマークが付いて「実装済み」になります。
実装済み
これから
0
status.js が見つかりません。
python tools/update_roadmap.py --no-git を実行してください。
チェックが付くしくみ
各項目には「この機能が入っていれば実装済み」という目印(ファイルがある、ファイルにこの関数がある)が決めてあります。GitHub に push すると、アップロードされたコードを自動で調べて、見つかった項目にチェックを付けます。
- コードを書いて
git pushする - GitHub Actions が目印を調べて
site/status.jsを更新する git pullすると、このページのチェックマークが増える